息子が高熱を出し、けいれんを起こしてしまい病院へ行きました。すると「この症状は大きな病院で検査した方がいいです」と言われ、違う病院へ向かおうとすると、車内で何かあってもいけないし、お母さんは運転があるし・・・と看護士が一人、付いてきてくれました。病院へ付くと看護士は帰りましたが、夕方、その日の診察を終えた松浦先生が「心配で・・・」と、病室まで様子を見に来てくれました。松浦先生はそこの病院の先生としばらく話をして、私に「よくお願いしましたから、お大事にしてください」と声をかけて帰られました。ここまでしてくれる先生と看護士に対し、感謝の気持ち、と安心できる病院だと思いました。
それに、息子が通う保育園も松浦先生で、元気な状態も知ってるので、病院に行くと違いがわかるので診やすいみたいです。 |